DATE 2011年6月2日(木)
スイッチオン!
本日もありがとうございます。
人はイメージ出来る以上にも以下にもならない。
短期、中期、長期。
自身の人生のイメージをどこにおくのか?
それにより今の行動、基準が決まる。
本日、営業会議、施工管理会議。
今、足りない事、やらなければいけない事。
今年一番くらいに熱くお話しさせて頂きました。
日報を読むと、皆に響いていた様で嬉しく思います。
以前は、響きませんでした。
これは、僕の伝える力不足もあります。
しかし、以前よりも、皆の持っている基準が
高まった事もあると思います。
また、イメージがより鮮明に、高くなった事もある。
2012年、新潟市内No1
2016年、新潟県経営品質賞
2017年、新潟県No1
それに向け、当たり前の事を当たり前に徹底的に
基準高く、よりイメージを鮮明にもって
6月、皆で駆け抜けます。
スイッチオン!
以下、メルマガで届いた石川遼選手の話。
全社メールで流したメールです。
~
スイッチオン!
会議のレジュメ添付します。
※印刷は本社で行います。
目えを通し、出席して下さい。
そして、
以下は、石川遼選手の話です。
是非、読んで下さい!
彼は天才です。
でも、自分の可能性はを開花する術を知り、
また『それに向けて努力する』という才能を持っています。
それは、心構え、考え方次第で、誰もが持っている才能です。
誰もが一回ポッキリの人生。
何処を目指すか?
以下!
■ 石川遼選手の成功思考
プロゴルファーの石川遼選手をご存知でしょうか?
16歳3ヵ月、という日本ゴルフ史上最年少でプロゴルファーとなり、
その他にも史上最年少優勝や、史上最年少賞金王など
最年少記録を次々と塗り替え、
今では、日本を代表するプロゴルファーです。
その石川遼選手が小学校の卒業文集に書いた夢
それが、
『二十歳、アメリカに行って
世界一大きいトーナメント、マスターズ優勝』
マスターズというゴルフの大会は、前年の世界の賞金ランキング上位者や
大きな大会の優勝など、ごく限られた選手だけが招待されるという
出場するだけでもとても難しい大会です。
しかし、石川遼選手は、
2009年、17歳6ヶ月で夢のマスターズに初出場し
つづく、2010年にも2年連続で出場しました。
が・・・
結果は2年連続の予選落ち。
そして、今年、2011年。
昨年も素晴らしい活躍を見せた、石川遼選手のもとには、
すでに今年のマスターズの招待状も届いています。
そして、石川遼選手がインタビューを受けて
答えた、今年の目標
それは
『マスターズで優勝争いをすること』
2年連続で予選落ちをしている選手が、
いきなり優勝争い?
普通なら、非現実的に思えます。
しかも、石川遼選手は、虚勢を張ったり、
ビッグマウスな発言をしたりする選手ではありません。
天才なのに、謙虚で、礼儀正しく、明るい、好青年。
しかし、彼もプロだし、TVの前だし、
リップサービスで強気な発言したのか?
一瞬、そう思いました。
しかし、その後、彼が言った言葉に驚愕しました。
『前回、前々回は、予選通過を目標にしていた。
だから、同じ場面でも、予選を通過するためのプレーを
してしまった。
その結果、予選落ちになってしまったと思う。
今年は、優勝争いに絡む事を意識してプレーしたい。』
これが、19歳の発言か?
いや、このマインドがあるからこそ、19歳で世界のトップレベルにあるのでしょう。
過去の2年間は、『予選通過』という基準でプレーしていた。
それ以前に、『予選を通過する』ための基準で準備したことでしょう。
しかし、その基準を『優勝争い』に引き上げたとき、
プレーに求められる精度、メンタルの強さ、
そのための準備、そのすべてが引き上げられます。
そして、実際プレーする時の精神的なプレッシャーも
より大きなものになるはずです。
しかし、より高い基準で挑んだとき、間違いなく、
石川選手はさらに一回り成長する事でしょう。
そして、恐らく、石川遼選手は、これまでも、常識にとらわれず、
常に周りよりも高い基準を
自分に要求し続けてきたのではないでしょうか?
だからこそ、19歳にして今のレベルに達したのでしょう。
それは、同じ、ゴルフ界のタイガー・ウッズや
その他のトップの選手も同じかもしれません。
本日もありがとうございます。
人はイメージ出来る以上にも以下にもならない。
短期、中期、長期。
自身の人生のイメージをどこにおくのか?
それにより今の行動、基準が決まる。
本日、営業会議、施工管理会議。
今、足りない事、やらなければいけない事。
今年一番くらいに熱くお話しさせて頂きました。
日報を読むと、皆に響いていた様で嬉しく思います。
以前は、響きませんでした。
これは、僕の伝える力不足もあります。
しかし、以前よりも、皆の持っている基準が
高まった事もあると思います。
また、イメージがより鮮明に、高くなった事もある。
2012年、新潟市内No1
2016年、新潟県経営品質賞
2017年、新潟県No1
それに向け、当たり前の事を当たり前に徹底的に
基準高く、よりイメージを鮮明にもって
6月、皆で駆け抜けます。
スイッチオン!
以下、メルマガで届いた石川遼選手の話。
全社メールで流したメールです。
~
スイッチオン!
会議のレジュメ添付します。
※印刷は本社で行います。
目えを通し、出席して下さい。
そして、
以下は、石川遼選手の話です。
是非、読んで下さい!
彼は天才です。
でも、自分の可能性はを開花する術を知り、
また『それに向けて努力する』という才能を持っています。
それは、心構え、考え方次第で、誰もが持っている才能です。
誰もが一回ポッキリの人生。
何処を目指すか?
以下!
■ 石川遼選手の成功思考
プロゴルファーの石川遼選手をご存知でしょうか?
16歳3ヵ月、という日本ゴルフ史上最年少でプロゴルファーとなり、
その他にも史上最年少優勝や、史上最年少賞金王など
最年少記録を次々と塗り替え、
今では、日本を代表するプロゴルファーです。
その石川遼選手が小学校の卒業文集に書いた夢
それが、
『二十歳、アメリカに行って
世界一大きいトーナメント、マスターズ優勝』
マスターズというゴルフの大会は、前年の世界の賞金ランキング上位者や
大きな大会の優勝など、ごく限られた選手だけが招待されるという
出場するだけでもとても難しい大会です。
しかし、石川遼選手は、
2009年、17歳6ヶ月で夢のマスターズに初出場し
つづく、2010年にも2年連続で出場しました。
が・・・
結果は2年連続の予選落ち。
そして、今年、2011年。
昨年も素晴らしい活躍を見せた、石川遼選手のもとには、
すでに今年のマスターズの招待状も届いています。
そして、石川遼選手がインタビューを受けて
答えた、今年の目標
それは
『マスターズで優勝争いをすること』
2年連続で予選落ちをしている選手が、
いきなり優勝争い?
普通なら、非現実的に思えます。
しかも、石川遼選手は、虚勢を張ったり、
ビッグマウスな発言をしたりする選手ではありません。
天才なのに、謙虚で、礼儀正しく、明るい、好青年。
しかし、彼もプロだし、TVの前だし、
リップサービスで強気な発言したのか?
一瞬、そう思いました。
しかし、その後、彼が言った言葉に驚愕しました。
『前回、前々回は、予選通過を目標にしていた。
だから、同じ場面でも、予選を通過するためのプレーを
してしまった。
その結果、予選落ちになってしまったと思う。
今年は、優勝争いに絡む事を意識してプレーしたい。』
これが、19歳の発言か?
いや、このマインドがあるからこそ、19歳で世界のトップレベルにあるのでしょう。
過去の2年間は、『予選通過』という基準でプレーしていた。
それ以前に、『予選を通過する』ための基準で準備したことでしょう。
しかし、その基準を『優勝争い』に引き上げたとき、
プレーに求められる精度、メンタルの強さ、
そのための準備、そのすべてが引き上げられます。
そして、実際プレーする時の精神的なプレッシャーも
より大きなものになるはずです。
しかし、より高い基準で挑んだとき、間違いなく、
石川選手はさらに一回り成長する事でしょう。
そして、恐らく、石川遼選手は、これまでも、常識にとらわれず、
常に周りよりも高い基準を
自分に要求し続けてきたのではないでしょうか?
だからこそ、19歳にして今のレベルに達したのでしょう。
それは、同じ、ゴルフ界のタイガー・ウッズや
その他のトップの選手も同じかもしれません。
ダイケンリフォームってどんな会社?
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会社案内
新潟県新潟市で創業して50年。
ダイケンリフォームは、地元のお客様に必要とされる会社を目指します。 -
ダイケンリフォームが
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店舗紹介
ダイケングループは、新潟市内に4拠点。それぞれのお店のご紹介です。





































