DATE 2007年3月28日(水)
本日、午前中は関係官庁への
年度末挨拶回り。
その際、ある事務所で
本社工事部、笹川の仕事振りを褒められるました。
会社が評価を得る事は当然ですが
若いスタッフをお客様に評価して頂くのは
非常に嬉しい事。
そして、午後は打合せと、
夕方より、HLD全体会議。
4月からの体制、各自の責任等について話しをしました。
明日から、新卒3名が社内研修で出社してきます。
その事について、新卒を受け入れる姿勢についても
改めて話しをしました。
以下、昨日、新卒1期生の金子が僕にくれたメールです。
(金子、事後報告!載せます。)
お疲れ様です!新卒入社まで後2日ですね!
自分も今一度初出社の頃の気持ちを思い出して
29日からまた新たにスタートを切りたいと思います!!
○○さんに初契約頂いた時の気持ち、
この1年間、会長、社長はじめたくさんの方々に学んだ事、
もう一度思い起こして、3月も残り後わずか、
最後の1日まであがいていきますよ!
見てて下さい!!
彼の決意表明と受け取りました。
素直に嬉しかったですね。
昨年の今頃とは、まるで風景が違う。
本当に変化にとんだ1年だった。
1年前は?すごく昔の出来事に感じる。
高橋(尚)、浅井の1週間前の出張報告を
本日聞いたが、それさえもえらい昔に思える。
この1年、“徹底”をテーマに
(今年の当社キャッチフレーズでもありますが)
“当たり前を当たり前に”を皆に幾度となく
話してきた。
役割と責任と前述したが、
仕事人として、当たり前の事を当たり前に行う事は
最低限の責任と義務である。
当然ながら組織が変化していけば
当たり前も増えていく。
仕事を覚える事も確かに大切であるが
それ以上にもっと大切な事がある。
出来てない時は、かなり激しく叱咤した事もある。
勿論フォローも。
しかし、その都度彼らも一つ一つ階段を登ってくれている。
勿論僕自身も。
本社の中野も若いスタッフを良く引っ張ってくれている。
少し読み始めた本に書いてあった一節。
組織の飛躍の課程、3ツのフェーズ。
「規律ある人材を揃え、規律ある考え方を浸透させ
規律ある行動を行う事」とあった。
そして、
厳しい現実を現実として決して目をさらさずに
受け入れ、一方では、最後に必ず勝利するとの
確信を持ち続ける事。
とあった。
規律とは、ルールであり、
“当たり前の事”であると思う。
確信とは、強烈な思考。
飛躍する為に、勝つ為に日々コツコツと。
さて、
明日からまた飛躍の為の再出発!です!!
年度末挨拶回り。
その際、ある事務所で
本社工事部、笹川の仕事振りを褒められるました。
会社が評価を得る事は当然ですが
若いスタッフをお客様に評価して頂くのは
非常に嬉しい事。
そして、午後は打合せと、
夕方より、HLD全体会議。
4月からの体制、各自の責任等について話しをしました。
明日から、新卒3名が社内研修で出社してきます。
その事について、新卒を受け入れる姿勢についても
改めて話しをしました。
以下、昨日、新卒1期生の金子が僕にくれたメールです。
(金子、事後報告!載せます。)
お疲れ様です!新卒入社まで後2日ですね!
自分も今一度初出社の頃の気持ちを思い出して
29日からまた新たにスタートを切りたいと思います!!
○○さんに初契約頂いた時の気持ち、
この1年間、会長、社長はじめたくさんの方々に学んだ事、
もう一度思い起こして、3月も残り後わずか、
最後の1日まであがいていきますよ!
見てて下さい!!
彼の決意表明と受け取りました。
素直に嬉しかったですね。
昨年の今頃とは、まるで風景が違う。
本当に変化にとんだ1年だった。
1年前は?すごく昔の出来事に感じる。
高橋(尚)、浅井の1週間前の出張報告を
本日聞いたが、それさえもえらい昔に思える。
この1年、“徹底”をテーマに
(今年の当社キャッチフレーズでもありますが)
“当たり前を当たり前に”を皆に幾度となく
話してきた。
役割と責任と前述したが、
仕事人として、当たり前の事を当たり前に行う事は
最低限の責任と義務である。
当然ながら組織が変化していけば
当たり前も増えていく。
仕事を覚える事も確かに大切であるが
それ以上にもっと大切な事がある。
出来てない時は、かなり激しく叱咤した事もある。
勿論フォローも。
しかし、その都度彼らも一つ一つ階段を登ってくれている。
勿論僕自身も。
本社の中野も若いスタッフを良く引っ張ってくれている。
少し読み始めた本に書いてあった一節。
組織の飛躍の課程、3ツのフェーズ。
「規律ある人材を揃え、規律ある考え方を浸透させ
規律ある行動を行う事」とあった。
そして、
厳しい現実を現実として決して目をさらさずに
受け入れ、一方では、最後に必ず勝利するとの
確信を持ち続ける事。
とあった。
規律とは、ルールであり、
“当たり前の事”であると思う。
確信とは、強烈な思考。
飛躍する為に、勝つ為に日々コツコツと。
さて、
明日からまた飛躍の為の再出発!です!!
ダイケンリフォームってどんな会社?
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会社案内
新潟県新潟市で創業して50年。
ダイケンリフォームは、地元のお客様に必要とされる会社を目指します。 -
ダイケンリフォームが
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