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DATE 2019年2月18日(月)
スイッチオン!
情熱一心。いつもありがとうございます。
先日、施工管理の佐藤主任、管理部の佐藤主任(旧姓 田中)の結婚式に参加。
二人は、弊社初となる社内結婚。
施工管理の佐藤主任は、弊社に入社し6年目。
管理部、佐藤主任は、新卒で入社し、11年目。
人生の伴侶を弊社で得、そして、幸せのスタートを切った事。
私としても、非常に嬉しい事でした。
沢山の笑顔溢れる素敵な結婚式に、更に喜びが倍増しました(^^)
日頃、お世話になっている方という事で、ご指名により
大瀧店長も、喜びのあまり顔一杯にケーキを頂いてました(^^)
二人のこれからの幸せと共に、今後の益々の成長と活躍を期待しています。
おめでとう!
DATE 2019年1月31日(木)
スイッチオン!
情熱一心。いつもありがとうございます。
アッ、、、という間に一月度も最終日。
毎年恒例のjackグループ賀詞交換会。
そして、翌日の伊勢神宮への参拝。
今年も、毎年恒例の行事に参加出来た事に感謝すると共に、
気持ちを新たにする事が出来ました。
皆様、ありがとうございました。
今年一年も、走り抜きたいと思います。
さて、
全ての事が刻々と変化する時代であり、ITによる効率化、生産性の向上が求められる時代において、
その変化に足腰強く対応すべく、今年は更にアナログ的な取組も同時に強固にしていきたいと思います。
そのアナログ的な取組とは、社会人として必要とされる力、『基礎力を鍛える』です。
その基礎力とは、時代がどんなに変わろうとも、不変的であると考えます。
その基礎力とは大きく分けて3つに集約されると考えています。
それは、『コミュニュケーション能力』『思考力』『実行力』ではないでしょうか?
世の中、起こりうる問題が複雑化していく一方で、表面的な答えはインターネットの登場により簡単に手に入る様になりました。
便利になった分、人は思考力を鍛える状況を奪われ、非常に考えが浅くなりつつある傾向にあります。
複雑化する社会問題に対し、簡単に答えが出る事象はごく僅かです。それは、企業活動においても言えます。
答えに至るプロセス、本質的な課題を捉える視点。これは『思考力』なくして発想する事は出来ません。
またそれを実行する力と、組織的に課題を解決する為の『コミュニュケーション力』これが大きく問われる時代です。
世の中の変化、問題は勿論、どの企業にも存在する課題、問題。その全てが解決が難しい事象ばかりです。
しかし、いつの時代もたいていの事は、『それって難しいよね。』という事からはじまります。
アナログ的側面を磨き、人間力を高め、一方でハイテクを駆使する感性を身に付ける。
言うは易し、行うは難し、、、ですが、、、、。
個人としても、組織としても挑戦していきたいと思います。
DATE 2019年1月21日(月)
スイッチオン!
情熱一心。いつもありがとうございます。
新しい年のスタートから早20日。
しっかり地に足を付け、日々を過ごす事を改めて意識する今日この頃です。
先日、日本人唯一の横綱である稀勢の里が引退。
私自身、相撲に詳しい訳ではなく、知識はあくまで報道で知る限りのものでしかありません。
しかし、引退会見等からは、横綱の『逃げない姿勢』を強く感じる事が出来ました。
大ケガを負い、横綱在位12場所で皆勤したのは2回。
その間の報道によるバッシングに近い記事。
言いたい事は、沢山あったと思います。
しかし、言い訳をする事なく、その時々、その場面場面で、相撲界、ファンの為と、
自分なりのベストを尽くしてきた事を、改めて引退会見で感じる事が出来ました。
私の好きな言葉に、『なれる最高の自分になる』という言葉があります。
この言葉は、経営コンサルタントの小宮一鷹氏の言葉です。
『なりたい自分になろう』
そんなメッセージの自己啓発本は世の中には沢山あります。
確かに、人は誰もが大きな可能性がある事は間違いありません。
しかし、だからといって、なりたいと思ったら、何でもなれるという事はありません。
しかし、全ての人がなれるものがある
それは、『なれる最高の自分』
なれる最高の自分を目指す事が、自己実現に繋がる事を、小宮氏は話されています。
横綱という頂点に登り、大ケガからの横綱人生のスタート。
本来はまだまだこれからという時の引退。
稀勢の里は『なりたい自分』になれたか?
けして、そうではなかったと思います。
しかし、『なれる最高の自分』の為に日々、自分自身と向き合っていた事を引退会見の時の言葉に思いました。
そして、これからも『なれる最高の自分』をつくり、『なりたい自分』を目指す覚悟も。
今の自分はベストか?
『なれる最高の自分』を目指して、日々の一つ一つを大切にしていきたいと思います。
DATE 2019年1月10日(木)
スイッチオン!
情熱一心。いつもありがとうございます。
今期、弊社のキャッチフレーズを
『社風力を磨き、現場力を鍛える』としています。
『社風』は、企業風土とも言えるかも知れませんが、
仲間との絆、企業カルチャーの根幹でもあり、それは、確実にお客様に伝わるものだと考えます。
そして、『現場力』
企業活動において、全ての場所、場面で現場力は問われます。
工事をさせて頂くお客様のご自宅は勿論、店舗、℡対応、そして、経理スタッフであれば、会社。
全てが現場です。
また、社風は、そのまま現場に反映されると考えています。
では、それをスローガンだけではなく、具体的にカタチにしていく要素は何か?
それは、コミュニュケーションであり、
そのコミュニュケーションをより、活性化すべく『情報共有力』を鍛える事を社内の共通認識にしています。
あらゆるコミュニケーションツールを活用し、情報を上げる力、汲み取る力を強固にし、
鮮度の良い情報によるコミュニケーション(情報共有力)を強固にする事。、
鮮度の高い情報の活用により、変化に強く、絆の深い組織づくりを更に推進していくにより、
『お客様の声に敏感になる。社内の気づき他、変化を感じ取る。』
その感性を全社で高めていきたいと思います。
一朝一夕に高められるものではありませんが、これも今期の重要な『挑戦』です。
DATE 2019年1月7日(月)
スイッチオン!
新年、明けましておめでとうございます。
雪の心配もなく、穏やかに明けた新年。
皆様におかれましても、健やかに新年を迎えられた事と思います。
弊社は、本日が仕事初め。
皆、元気に出社し、毎年恒例の安全祈願祭を行い、
本年も元気にスタートを切る事が出来ました。
念頭にあたり、私が考えた本年の弊社の重要ワードは、
『挑戦』『変革』『共感』です。
年末のブログでも書かせて頂きましたが、
経済環境は勿論、様々な変化が多い本年。
その変化に対応すべく、変化を恐れず挑戦し、変えるべきを変え、どんなに環境が変わろうとも
より多くのお客様は勿論、関わる皆様との共感を増やすと共に、より多くの幸せの創造を目指します。
私自身、本年も情熱一心に社業に邁進していきます。
新しい年。
皆様の益々の御健勝と御多幸をお祈りすると共に、変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申しあげます。
ダイケンリフォームってどんな会社?
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